ミエル立体みえるりったい算数「立体図形」
立方体を、回して、切って、開いて解く。
立体の切断や展開図の問題では、紙の図に描かれていない辺や点を想像しなければなりません。ミエル立体は、立方体を3Dで回しながら切り口の線を自分で引き、「カット!」で確かめるアプリです。慣れたら、入試と同じ回せない図で解く「紙モード」に進みます。
まもなく公開iPhone・iPad・Android
ミエル立体みえるりったい算数「立体図形」
立体の切断や展開図の問題では、紙の図に描かれていない辺や点を想像しなければなりません。ミエル立体は、立方体を3Dで回しながら切り口の線を自分で引き、「カット!」で確かめるアプリです。慣れたら、入試と同じ回せない図で解く「紙モード」に進みます。
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紙の上では、立体を回して裏を見ることも、実際に切ってみることもできません。ミエル立体では、それを画面の上で何度でもやり直せます。

3つの点を通る平面で切ったときの切り口を、点を2つずつタップして描きます。立方体はドラッグで回せます。見取図に引いた線は、下の展開図にもその場で写ります。

立方体が2つに割れて、切り口が光ります。大きい方・小さい方を片方ずつ見ることもできます。予想した線と、実際の切り口を見比べられます。

「向かい合う面」「組み立てたときに重なる点」「重なる辺」「あと1つ面を足して展開図にする」の問題があります。

答えると、展開図が3Dで組み立てられます。スライダーで開いたり閉じたりして、重なる点や辺が本当に重なるのを確かめます。
ヒントは、注目する面や点を光らせながら、考え方を一歩ずつ示します。ヒントなし・ミスなしでクリアすると★2つ、紙モードなら★3つです。
立方体・直方体を3つの点を通る平面で切る問題。「同じ面の2点は結ぶ」「向かい合う面の切り口は平行」「辺をのばして交わる点を見つける」の3つの考え方を、順に練習します。最後は入試レベルのボス問題です。
立方体の展開図の問題。向かい合う面、重なる点や辺を見つけます。最後は入試レベルのボス問題です。
サイコロ、積み木(投影図)などの単元を予定しています。まだアプリには入っていません。
料金は、公開に合わせてこのページでお知らせします。
中学受験の算数で立体図形を学ぶ、小学4〜6年生を主に考えています。はじめのステージは、立体図形に初めてふれる段階でも取り組めるようにしています。
入っていません。入試でよく出る形を参考にして、オリジナルの問題をつくっています。
紙の図で切り口が描けないときや、展開図を組み立てたときの重なりがわからないときに、アプリで動かして確かめてください。慣れたら「紙モード」で、回せない図のまま解けるかを試せます。
使えます。iPad では大きな画面に合わせた並べ方になり、横向きでも縦向きでも使えます。
遊んだ記録は端末の中にだけ保存します。アカウントの登録はありません。